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【デルタ編零式】オメガ1層 攻略&流れ

2017年07月19日
次元の狭間オメガ零式:デルタ編 1層のタイムライン+攻略的なものです。





円状のエリアにボス「アルテ・ロイテ」が一体。ボスは基本的に北を向ける形で維持していく。外周より外へ行くと落ちて即死(蘇生は可能)。上図のように東西南北にマーカーを置いておくと後述する散開の際に丁度良い目安になる。

★太古の龍尾 ×2
開幕から約6秒後に発動。予兆や詠唱の無い、ヘイト1位への大ダメージ。タンクでもバフが無いと15000程食らう。1発目から更に6秒後、もう1回くる。

★ツインボルト
「太古の龍尾」2発目被弾直後、詠唱が開始され、下図のような青い線でMTとMTの1番近くにいる人が繋がれる



詠唱時間は約5秒。詠唱完了後、線で繋がれた2人に特大ダメージ(タンクでも3万程)。



タンク以外が受けると即死級のダメージなので、上図のようにSTがMTに近づいて線を受け、MTSTの2人で食らって処理する。かなり痛いのでバフ必須。詠唱中に線が違う人に付いていても、その人よりMTに近づけばその人から線を取ることは可能。

「ツインボルト」を被弾するのが戦闘開始から20秒後くらいなので、MTは戦闘が開始されたらすぐに効果時間が20秒のバフ(ランパート等)を使えば「太古の龍尾 ×2」~「ツインボルト」まで丁度効果が保つ。

★クラシカルエレメント~ダウンバースト(火炎球 出現<内周>)
「ツインボルト」着弾から約5秒後、ボスが一旦画面から消え、中央に再出現し、「クラシカルエレメント」の詠唱を開始する。(ようするにこのスキルの前にボスがどの位置にいても、このスキルは中央で詠唱する形になる)

詠唱完了後、「炎」(全体小ダメージ)で中央に火柱が出現するエフェクト→「フラッシュフリーズ」で吹雪のエフェクトという流れがあり、その後ボスの足元に8つの「火炎球」(火の玉)が出現



そして、エリアの床が凍り始める。(この時点では見た目が変わるだけで特に気にする必要はない)



「クラシカルエレメント」から約10秒後に「ダウンバースト」の詠唱が開始される。この時、ボスのターゲットサークル内にいるとダメージ+ノックバック+被ダメージ上昇デバフ(効果時間1分で食らう毎に効果が蓄積する)を食らってしまうので注意。とりあえず、ボスの足元に「火炎球」が出現してからはサークル内に入らないようにしておけばいい



「ダウンバースト」の詠唱完了と同時に床が完全に凍り、全員ノックバックされ、ボス足元にあった「火炎球」も一緒に外周へ飛ばされる。このノックバックの効果は結構大きいので、エリア外まで落とされないよう、あらかじめ全員ボスに近づいておく。(ターゲットサークル内には入らない)

床が凍っている間はシヴァ戦やハルブレハードのユミール戦のように、その場から動くと、動いた方角へ強制的に一定距離移動させられる。

ノックバック後、外周に飛ばされた「火炎球」は3秒後に爆発する。この時「火炎球」を中心に円状予兆が出るが、すぐ爆発するため、見てから避けることは困難。更に、このタイミングでボスが「稲妻」の詠唱を開始。全員に紫色のマーカーと対象中心円状範囲の予兆が出現。



詠唱完了と同時に対象者は大ダメージを受けるため、重ねて食らわないよう、散開する必要がある。

「ダウンバースト」からの処理例としては、まず下図のような配置でボスに近づいておく。



ボスの足元に「火炎球」がある時点で各々あらかじめ決めておいた散開位置に対応した「火炎球」の前で待機しておき、そのままノックバックを受ける。すると、矢印の方へ飛ばされるので、「火炎球」が爆発する前に下図のように、すぐ中央へ戻る。



爆発に巻き込まれると大ダメージ+被ダメージ上昇デバフ(蓄積する)を受ける。上図では記していないが、中央に戻った時点で全員に紫マーカーと円状予兆が付与されている。



今度は「稲妻」(紫マーカー)を重ねないよう、全員散開。外周の「火炎球」が爆発したのを確認してから、再度散開位置へ滑って移動。外→中→外。



※コメントにてご意見頂きました
この時、近接DPSは散開位置を対角にすることで外周へ下がらなくてもAoE範囲を重ねることなく近接DPS2名に限り殴り続けることが可能のようです。(上図で言えば赤の位置に侍がきて侍11時、忍5時というような配置)



図で改めて表すと上図の配置になります。この配置で散開する場合は当然他の散開時もこれに合わせて入れ替えて下さい。タンクまで対角でやるとさすがにリスクが増しそうなのでDPSのみにしてみましたが、理論上はタンクも同様の配置で殴り続けることは可能だと思います。





外周へ戻った辺りで氷床が消えるので、全員紫マーカーを捨ててから中央へ
流れを簡単にまとめると、

1.「ダウンバースト」の詠唱完了までにボス足元の「火炎球」の前で待機
2.「ダウンバースト」のノックバックで外周へ、その後、すぐ中央へ戻る
        <ここで全員に紫マーカー付与>
3.中央で、外周の「火炎球」が爆発するのを確認後、外周の散開位置へ移動
4.散開位置で紫マーカーを捨てたら、再度中央へ戻る


ようするに、あらかじめ散開位置を決めておいて、最初の「火炎球」の前で待機しておけば、同じ方向を往復しているだけで処理出来る。

★咆哮
「稲妻」着弾後、詠唱開始。全体大ダメージ。丁度全員が中央へ戻ったくらいのタイミングで使ってくる。

★太古の龍尾 ×2
「咆哮」着弾から約5秒後に発動。予兆や詠唱の無い、ヘイト1位への大ダメージ。更に5秒後にもう1発くる。

★ツインボルト
「太古の龍尾」2発目着弾から約5秒後に詠唱開始。STはMTに近づき、2人で受ける。MTは「咆哮」後すぐに20秒バフを使っておけば、「太古の龍尾×2」~「ツインボルト」までバフが保つ。

★クランプ
「ツインボルト」着弾直後に詠唱開始。予兆は出ないが、前方に矩形範囲攻撃。ちなみにノーマルでは予兆が出るので、下図を見てもらえばイメージしやすい。


※↑はノーマルのもの

このスキル自体のダメージは即死するほどでは無いが、追加効果に非常に大きなノックバックがあるので、どの位置で食らおうとまず落とされてしまう。実質食らったら死ぬと思っていい。(一応インビン等で被ダメを0にすることが出来ればノックバックも食らわない)

詠唱が見えたらMTは側面や背面にずれて避ける。

★火炎球 出現<外周→内周>
「クランプ」発動直後、全体小ダメージの「炎」(詠唱無し)が発動。同時に、外周に8つの「火炎球」が出現。続けてもう一度「炎」がきて、今度は内周(エリア中央)に4つの「火炎球」が出現する。(2回目の「炎」から約5秒後に詠唱無し大ダメージの「太古の龍尾」もくるので要注意。



「火炎球」の配置は上図の通り。前述の「火炎球」同様、一定時間後に一瞬だけ円状予兆を残し、爆発する。巻き込まれると大ダメージ+被ダメージ上昇デバフ。出現順(図の番号順)に爆発する。

時間差があるので、中央で待機しておいて、外周の「火炎球」が爆発したら内周の「火炎球」が爆発する前に外周へ退避するという形で処理していくことになるが、外周爆発寸前のタイミングで同時に「稲妻」の詠唱が開始され、紫マーカー+円状予兆が全員に付与される。

先ほどと同じ散開位置で

1.全員中央待機
2.外周爆発&「稲妻(紫)」マーカー付与
3.決められた散開位置へ各々退避
4.紫マーカーを捨て、内周の爆発を確認したら中央へ戻る


という風に処理していく。ここは氷床はこないので、落ち着いて処理すればいい。

★ブレイズ
「稲妻」着弾直後、1名に頭割りマーカーが付与される。



この時、外周に紫マーカーを捨てに散開しているはずなので、全員捨て終わったら急いでボス背面に集合し、全員で受けて処理する

★太古の龍尾 ×2
「ブレイズ」着弾から約5秒後に発動。予兆や詠唱の無い、ヘイト1位への大ダメージ。更に5秒後にもう1発くる。

★ツインボルト
「太古の龍尾」2発目着弾から約5秒後に詠唱開始。STはMTに近づき、2人で受ける。MTは「ブレイズ」後すぐに20秒バフを使っておけば、「太古の龍尾×2」~「ツインボルト」までバフが保つ。

★咆哮 ×2
「ツインボルト」着弾から約6秒後に詠唱開始。全体大ダメージ。2回続けてくる。

★太古の龍尾
2回目の「咆哮」着弾から約6秒後に発動。予兆や詠唱の無い、ヘイト1位への大ダメージ。ここでは1発だけ。

★ミールストーム
「太古の龍尾」着弾直後に詠唱開始。全員のHPを強制的に一桁にする

★咆哮
「ミールストーム」着弾直後に詠唱開始。全体大ダメージ。「ミールストーム」で凹んだHPを戻しておく

★クラシカルエレメント~ダウンバースト(火炎球 出現<内周+外周>)
1回目同様、一旦ボスが画面外に消え、エリア中央に再出現し、「クラシカルエレメント」の詠唱を開始する。その後の流れも同様で、「炎」(全体小ダメージ)と共に「火炎球」が出現し、徐々に床が凍っていく。

ただし、ここでの「火炎球」の配置は1回目(中央に8つ)とは異なり、内周(中央)に4つ+外周に3つとなっている。外周の配置は東西南北に1つずつとなっており、ランダムで1箇所だけ空きが出来る形になっている

「ダウンバースト」で中央の「火炎球」が外周に飛ばされ、地面が氷床になり、同時に紫マーカーが付与されるという流れも1回目と同じだが、ここでは「火炎球」のある方角へ飛ばされるとすぐに中央へ戻ろうとしても間に合わずに爆発に巻き込まれてしまう。



「ダウンバースト」までに上図のような安置が東西南北いずれかにあるので確認しておいて、「ダウンバースト」の時にその方角へノックバックされるよう、位置を調整しておく。例えば図のように西にだけ外周に「火炎球」が無かったら、全員西側に固まっておき、ノックバックを受ければいい。

そして、西から中央へ戻ったら紫マーカーを捨てる為に、そこから全員定位置へ散開する

★火炎球+ブレスウィング+クランプ
「炎」(全体小ダメージ)の後、中央ラインに6つの「火炎球」が出現する。同時にボスが一旦離脱し、外周に再出現する。どこに出現するかはランダムのようなので、確認後すぐにボスの位置まですぐに移動する。一応「火炎球」の位置でどこに出現するかはあらかじめ予測は出来る。



出現後すぐに「ブレスウィング」の詠唱を開始。ダメージは無いが、全員その場からボスの位置とは逆方向へノックバックされる。このタイミングで地面も氷床となる。

その後すぐにMT(ヘイト1位)へ向けて「クランプ」(被弾すると場外へ落下)を詠唱。氷床状態なので、思うように避けることが出来ず、MTと同じ方向へ飛ばされていると避けるのが困難。



なので、あらかじめボスを基準にMTを3時、その他7名を9時というように別れておいてノックバックを受ける



そうすれば「クランプ」をMTの方にだけ向けることができ、他7名は同じ方向に戻るだけで安全に復帰出来る。MTは矢印のようなルートで「クランプ」を避けつつ戻ればいい。

「クランプ」後、氷床は解除される。

★ブレイズ
その後すぐに1名に頭割りマーカーが出現するので、全員で受ける。

★咆哮
「ブレイズ」着弾直後に詠唱開始。全体大ダメージ。この攻撃が終わったらMTはボスを中央まで誘導しておく。以降は中央でボス固定。

★太古の龍尾 ×2
「方向」着弾から約5秒後に発動。予兆や詠唱の無い、ヘイト1位への大ダメージ。更に5秒後にもう1発くる。

★ミールストーム
「太古の龍尾」着弾から約6秒後に詠唱開始。全員のHPを強制的に一桁にする。

★ツインボルト
「ミールストーム」着弾直後に詠唱開始。STはMTに近づき、2人で受ける。

★火炎球 出現<内周→外周>
「ツインボルト」着弾から約5秒後に、全体小ダメージの「炎」(詠唱無し)が発動。同時に、内周(エリア中央)に4つの「火炎球」が出現。続けてもう一度「炎」がきて、今度は外周に8つの「火炎球」が出現する。



「外周→内周」パターンと逆になっただけで、処理の仕方は同じ要領でやれば問題無い



中央の「火炎球」が上図のように少し大きくなったら爆発の前兆なので、少し距離を取り、このタイミングで紫マーカーが付与。各々散開しつつ、中央の「火炎球」が爆発したら外周の「火炎球」が爆発する前に中央へ戻る



注意したいのは外周が爆発する辺りで、「クランプ」(前方矩形範囲)がくる点。外周の爆発を恐れるあまり、中央へ戻るのが早すぎると「クランプ」を中央へ向けて撃つ形になってしまい、他のメンバーを巻き込む恐れがある。

「クランプ」は詠唱が開始されたら、発動までボスは向きを変えないので、MTは「クランプ」を外周へ向けた状態での詠唱を確認してから中央へ退避するようにする

★咆哮 ×2
「クランプ」発動直後に詠唱開始。全体大ダメージ。2回続けてくる。

★クラシカルエレメント~ダウンバースト(火炎球 出現<内周+外周>)

1回目、2回目と同様に、「クラシカルエレメント」詠唱完了後、「炎」(全体小ダメージ)で外周に「火炎球」が8つ出現し、2回目の「炎」で中央に4つ出現する。つまり、外周8つ→内周4つの順で爆発する。(内周の4つはノックバックで外周へ飛ばされるので、正確には外周で爆発する)

そして、「ダウンバースト」で中央の4つが外周へ飛ばされる。そこで氷床になる。パターン自体は変わらないが、ここでもやはり「火炎球」の配置が変わっている。(下図参照)



ノックバックで外周へ飛ばされたらすぐに中央へ戻るだけで問題無いが、内周の4つが飛ばされる方向と同じ方へ飛ばされると爆発に巻き込まれる恐れがあるので、念のために図のような配置で飛ばされるのが望ましい。

★ブレイズ
全員中央へ戻ったタイミングで頭割りがくるので、全員で受ける。

★咆哮
「ブレイズ」発動直後に詠唱開始。全体大ダメージ。ここでは一回のみだが、頭割り直後なので注意。

★太古の龍尾 ×2
「方向」着弾から約5秒後に発動。予兆や詠唱の無い、ヘイト1位への大ダメージ。更に6秒後にもう1発くる。

★ツインボルト
2発目の「太古の龍尾」着弾から約7秒後に詠唱開始。STはMTに近づき、2人で受ける。MTは「咆哮」後に20秒バフを使っておけば「太古の龍尾」~「ツインボルト」までバフが保つ。

★クランプ
「ツインボルト」直後に詠唱開始。被弾すると場外へノックバック。MTは必ず避ける。

★火炎球 出現<外周→内周>
最初の方で説明したものと同じパターン。



処理の仕方も同じ。

1.全員中央待機
2.外周爆発&「稲妻(紫)」マーカー付与
3.決められた散開位置へ各々退避
4.紫マーカーを捨て、内周の爆発を確認したら中央へ戻る


★ブレイズ
すぐに頭割りがくるので、全員で受ける。

★クラシカルエレメント~ダウンバースト(火炎球 出現<内周>)
こちらも序盤にきたものと同様のパターン。











1.「ダウンバースト」の詠唱完了までにボス足元の「火炎球」の前で待機
2.「ダウンバースト」のノックバックで外周へ、その後、すぐ中央へ戻る
3.中央で、外周の「火炎球」が爆発するのを確認後、外周の散開位置へ移動
4.散開位置で紫マーカーを捨てたら、再度中央へ戻る


★咆哮
全体大ダメージ。

★太古の龍尾 ×2
「咆哮」着弾から約5秒後に発動。予兆や詠唱の無い、ヘイト1位への大ダメージ。更に5秒後にもう1発くる。

★ミールストーム
2発目の「太古の龍尾」着弾から約5秒後に詠唱開始。全員のHPを強制的に一桁にする。

★ツインボルト
「ミールストーム」着弾直後に詠唱開始。STはMTに近づき、2人で受ける。

★火炎球 出現<内周→外周>
「ツインボルト」着弾から約5秒後に「炎」がきて、内周に4つ「火炎球」次の「炎」で外周に「火炎球」が8つ出現する。先程説明したパターンと全く同じ。注意点も同様で、途中にくる「クランプ」をMTは中へ向けて撃たせないこと

★咆哮 ×2
全体大ダメージ。2連続でくる。

★火炎球 出現<エリア全域>
「咆哮 ×2」のあとすぐに「炎」がきて、エリア全域に「火炎球」が出現。



爆発前に削りきれなければ時間切れとなる。

※関連記事:【デルタ編零式】オメガ2層 攻略&流れ
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Comment
No title
安定な攻略のために思った点がありましたので、下記にコメントさせて頂きます。
上記の散開はよく見るオーソドックスなパターンかと思いますが、ツインボルトの場所取りのためSTは北東(北西)に散開したほうが気持ち安定するように感じました。
実際には八方に散開さえすれば誰がどこでもよいのですが、MTのすぐ右横(左横)に他ロールがいるよりもSTがいたほうが全体を通じてやりやすい印象でした。

余談ですが、MTはなるべく中央に誘導するのはもちろん、ボスを北に向ければ後の散開が楽だと意見がありましたので記載させて頂きます。
Re:No title
なるほど、貴重なご意見ありがとうございます。実は記事ではこういう散開にしてますが、私自身は初クリア時、MTとSTは並ぶ形で散開してました。どうも一般的な散開は記事内のほうが広まってるのかな?と思って、一応こちらを記事に書いてみたという経緯があったりしますが、まだ野良でやってないので実はそんなこともなかったりするんですかね。
No title
参考にさせていただきました。
いつもありがとうございます♪
No title
参考にさせていただきました。
いつもありがとうございます♪
Re:No title
お役に立てて良かったです!
No title
最初の火球処理の場面、外⇒内⇒外で紫マーカーを外周に捨てる場面ですが。近接に関しては対角に配置するなどすれば範囲かぶらずに中央に居残りが可能で、殴り続けることができます。火力足らずで時間切れ起こしているPTなどありましたら試していただけると火力UP期待できると思われます。
Re:No title
ご意見ありがとうございます!そういえば律動2層でも同じ様なことをやっていたのを思い出しました。記事に反映させてもらいます!
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