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第二ウイング : ヴァルトラウテの間#6

2008年12月30日
アンプル目的で 第二ウイング ヴァルトラウテの間 13人(16人)で突入。
リーチx12 ⇒ 青色お化けx12 ⇒ ヘクトアイズx12 ⇒ コース(ボス)




■第1グループ ⇒ Hazhalm Leech (リーチ) 12体



突入するとリーチが12体。寝かせつつやっていきます。
斬や突は問題ありませんが、格/打属性に25%のカット有
「アシッドミスト」の攻撃力ダウンには即イレース「サンドブレス」ブライナ


■トリガーモンスター ⇒ Huginn (赤鳥) 1体

リーチ殲滅中、赤鳥がPOP。すかさず釣って、優先的に撃破。



テンポラリ箱をドロップ。中身は↑。王者はリゲイン、諜者はヘイスト。
諜者のヘイストは魔法ヘイストより遥かに強力なものの、魔法ヘイストの方が上書き関係は上なので
既に魔法ヘイストを貰っている場合は手動で消してから、そして切れるまで魔法ヘイストは控える。


■第2グループ ⇒ Craven Einherjar (青色お化け) 12体



リーチが終わると青色お化け12体、ヘクトアイズ12体、そしてボスのコースが一気にPOP。
釣りやすそうな敵から、とりあえず青色お化けから殲滅開始。

氷/闇に耐性があるのでララやリポーズで寝かしていく。寝にくいだけでスリプルでも一応寝る。
麻痺に絶対的な耐性。斬/突属性に25%、格/打属性には50%ものカット
こまめにバニシュでカットを減衰させていき、トマホーク無想無念も併用していくと〇

普通のお化けは黒魔法全般を使ってきますが、青色お化けは氷属性の魔法のみを使用。
(ブリザドIV / ブリザガIII / フリーズ / アイスパ等)
プガで寝かせられる恐れはないですが、アイスパの詠唱が見えたらすぐに後ろを向いて、即消去。

「テラータッチ」は蝉で回避可能ですが、食らうと大きな攻撃ダウン。イレースで対処。
「ダークスフィア」、「呪う」はそれぞれ蝉で回避不可なので、ブライナ(目薬)・カーズナ(聖水)で対応。


■第3グループ ⇒ Waldgeist (ヘクトアイズ) 12体



続いてヘクトアイズをやっていきます。スリではほぼ寝ないので、ララ・リポーズで。
格/打属性に25%のカット有。トマホークや無想無念が有効。
ガIIIや精霊IV系等、黒タイプの魔法を唱えてくるのでサイレスを。念のためプガ対策に服毒

使ってくるwsは「デスレイ」と「凶眼」の2種類のみ。
凶眼は視線判定なので位置に気をつけ、後衛は常に後ろ向き
麻痺のリスクを冒してまで「正々堂々」などを無理に狙う必要はないです。


■ボス ⇒ Andhrimnir (コース) 1体



今回もボスは視野に入れてませんが、とりあえずやるだけやってみることに。

引き寄せ持ち。氷・闇に耐性。精霊を撃つなら氷は避ける。
打/格属性が弱点なものの、斬属性に12.5%、突属性を50%、魔法も25%のカットと削りにくい相手。
トマホークやバニシュの担当を決めて、こまめに撃っていくのが良さそうです。

各種ガIII / ポイゾガII / プガII / バイオIII / スタン / アイスパ / ブレスパ / バインド等を使用。
ガの頻度が高く、スタンは効くものの、コースは詠唱中断率が低いらしく、
wsのスタンではなかなか止まらないので、回復厚めが〇
プガもあるので服毒するのが良いでしょう。


・エンバウトメント [ 近接単体 蝉1枚消費 物理ダメージ + 呪い(HP/MP-25%) ]
・サイレンスシール [ 自己中心範囲 蝉貫通 ダメージ無し 静寂 ]
・メメントモーリ [ 敵自身 魔法攻撃力アップ ]
・ダンスマカブル [ 近接単体 蝉貫通 ダメージ無し 魅了 ]
・F.レトリビューション [ 自己中心範囲 物理ダメージ + スタン ]


上記の5種類のwsを使用。
F.レトリビューションは未確認ですが、残HP25%を切ると使ってくる様です。

メメントモーリの魔攻アップ後にガがくると200程ダメージ増になったので、早めに消します。
ダンスマカブルの魅了は対象が1人なので、すぐに対処すればそれほど怖くはありません。

(プガ対策に毒を飲んでいる場合、その点には注意します)

で、1番大きな特徴が約1分ごとに突然姿を消して違う場所にワープする事です。
ワープ先はヘイト関係なく誰かの前に出現する様で、ワープ後はその人をターゲットにしてきます。
当然後衛の前に現れる事もあり、そこで後衛に向かってプガでもされたら大惨事。服毒は忘れずに。

大体の特徴はこんな感じでした。今回は時間切れで削りきれずに退出。
1440アンプルを貰って終了。40x12 + 40x12 + 40x12 = 1440。


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