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極ラクシュミ討滅戦 攻略&流れ

2017年06月28日
極ラクシュミ討滅戦のタイムライン+攻略的なものです。



フェーズ1
フェーズ2
フェーズ3

既に攻略はある程度確立されている時期だと思うのでCF等で一般的に見られる処理方を主に挙げています。

■前提知識

エリア内は円形の床になっていて、端まで行くと落ちる仕様になっている。以降、全てのギミック処理の際には落ちないよう注意する。



全員が「ラクシュミエーテル」を3つ持った状態でスタートし、特定のタイミングで(後述するギミック「チャンチャラ-」時や履行技の際に)使っていく。「ラクシュミエーテル」は使う毎に1個ずつ消費していく。PT単位ではなく、個人での管理となる。



■フェーズ1

★「テンパード・クシャトリア」2体



最初に相手をするのは「テンパード・クシャトリア」2体。北側に2体並ぶ形で位置している。この時点でボスの「ラクシュミ」の姿は見えているが、その場から動かないし、こちらから攻撃することも出来ない。

まずMTが攻撃を開始して、2体のタゲを取る。どちらから処理するかあらかじめマーカーを振っておくと解りやすい。一体ずつ倒していく。タンクでもバフ無しでは通常攻撃のダメージが5000ほどと結構痛いので、DPSにタゲを取られないよう確実にタゲを維持しておく。通常攻撃の他に2種類のスキルを使ってきて、一つ目が「イナーデーモン



上図のような詠唱有りの円状範囲攻撃で、視線判定。範囲は表示されるが後ろを向くなどして詠唱完了時に視線を合わせなければ範囲内から出る必要はない。

二つ目は「テールスラップ」こちらの攻撃は前方範囲の大ダメージ(タンクでも1万以上)。詠唱が無く範囲が表示されないので、タンク以外は敵の正面に立たないように気をつける。

そして、戦闘開始から約15秒後くらいにボスの「ラクシュミ」が「癒しの力をここに……」というセリフと共に「ストトラム」(全体1万以上の大ダメージ)を発動、更にこの時点で残っていた「テンパード・クシャトリア」のHPが少し回復する。恐らく「テールスラップ」や「イナーデーモン」と同じタイミングになると思われるので、要注意。

「テンパード・クシャトリア」2体はどちらもHPは多くないので処理自体はすぐに終わる。

★ラクシュミ 出現
「テンパード・クシャトリア」2体を倒し終えると、ボスの「ラクシュミ」がセリフと共に動き出して戦闘開始。開幕はHoTが残っているとヒラにヘイトが向いていることがあるので念のためにMTは挑発してから開始すると安心。ボスは最初北の方にいるので、その辺りで維持していく。ラクシュミはAA含め、全ての攻撃ダメージが魔法属性となっている。

★優雅なる右手
ラクシュミとの戦闘開始直後、詠唱開始。詠唱完了と同時にDPS3名に下図のようなマーカーが付与され、対象者を中心に十字型のAoE予兆が発生する。



予兆は15秒ほど表示され、その時範囲内にいた人は「聖なる矢」として1万弱ほどのダメージを食らう。(対象者は確実に被弾する)



DPSは上図のように範囲を重ねないように各々うまく調整し、散開する。発動まで猶予は充分あるので落ち着いて処理する。近接2人が対象になった時はタンクの安置が厳しい場合もあると思うが、最悪1枚くらいなら踏んでもいいので2枚以上は絶対に踏まないようにする。

★光の奔流
「優雅なる右手」の予兆の出現と同時にヘイト1位へ向けて詠唱が開始され、約5秒後に発動。対象者に2万以上の特大ダメージ。以降何度も使ってくるが、MTはこの攻撃に対して何かしらバフを使うよう心がける。

★ストトラム
「光の奔流」発動後、「聖なる矢」(十字予兆)が着弾し、そのタイミングで詠唱が開始される。全体に2万近い大ダメージ。後述する「光の波動」の為にSTはこの辺りでMTにシャークを入れておく。

★光の奔流
「ストトラム」発動から約5秒後に詠唱開始。詠唱完了後、ヘイト1位に特大ダメージ。後述する「光の波動」の為に、この詠唱中にSTは挑発を入れておく。詠唱は長めなので、発動時にはMTにタゲが戻っているはず。

★光の波動
「光の奔流」発動直後、ヘイト2位に青マーカー(下図参照)が付与



約5秒後に対象者へ向けて広範囲扇状範囲(120度)のダメージ。タンクでも1万以上のダメージを食らう。特に理由がない限りSTが受けることになるが、この攻撃は以降も定期的にくるので、STは常にヘイト2位を維持する必要がある

その為にはあらかじめこの時点でヘイト2位になっておかなければならないが、前述したように「ストトラム」のタイミングでシャークを使い、「光の奔流」の詠唱中に挑発をいれておくと、うまい具合に保つことができる

とりあえず決め打ちしないにしても、挑発は詠唱の長いスキルの時に入れると影響が少なく済む。

ちなみにマーカー出現と同時に「その魂を刈り取ろうぞ」というセリフを喋る(ボイス有)ので一応目安になる。



ST(ヘイト2位)は上図のようにMTがいた辺りの位置へ移動し、範囲を外へ向けて捨てる。MTは側面側へずれて、他の人もマーカーをよく確認し、被弾しないように注意する。※個人的には、極イフのようにMTSTがY字型に立ってやれば場所を入れ替わったりしなくて済むので楽な気がします。

★魅惑の腕(D1+H2)
「光の波動」発動から約6秒後「優雅なる右手……優美なる左手……」というセリフと共に詠唱開始。詠唱完了と同時にDPS1名に「優雅なる右手」と同様のマーカー&十字予兆が、ヒラ2名には下図のようなマーカー&円形予兆が発生



マーカー出現から約12秒後に十字予兆(DPS1名)は「聖なる矢」、円形予兆(ヒラ2名)は「聖なる槌」となってそれぞれ1万弱のダメージ。



ヒラ2名はそれぞれ重ねないように南側の外周へ捨てにいく。上図は処理例。

★光の奔流
「魅惑の腕」の詠唱完了後、すぐに詠唱が開始される。ヘイト1位に特大ダメージ。DPSとヒラがAoEを捨てようとうろうろしている最中にくる。

★ストトラム
「光の奔流」着弾から約6秒後に詠唱開始。全体に2万近い大ダメージ。このタイミングで前述の「聖なる矢」と「聖なる槌」が発動する。つまり、槍と槌の対象者は続けざまに大ダメージを食らう

★光の瀑布
「ストトラム」発動後すぐに詠唱が開始される。



ヘイト2位にお馴染みの頭割りマーカーが付与され、5秒後に発動。対象者はボス背面辺りに移動し、全員で受ける。「魅惑の腕」で外周にAoEを捨てにいったヒラは、捨てたらすぐにボス近くまで戻ることを意識しておく。

★光の奔流
「光の瀑布」着弾から約3秒後に詠唱開始。詠唱から約5秒後にヘイト1位に特大ダメージ。STはヘイトが不安ならこの辺りでもう一度挑発しておいてもいい

★チャンチャラ-
「光の奔流」着弾から約5秒後「浄化の輝きを見よ!」のセリフ(ボイス有)と共に詠唱が開始される。



詠唱が完了するとボスが黒いオーラのようなものに包まれ
チャンチャラ-バフが付与される。この状態になると「完全なる○○」という3つの新たなスキル(フェーズ1では2種類のみ)が解禁され、既存のスキルが強化される。基本的にはチャンチャラ-中に繰り出してくるスキルは全て「ラクシュミエーテル(以下、エーテル)」を使って防ぐ(軽減する)必要がある

★完全なる拒絶(チャンチャラ-中)
「チャンチャラ-」詠唱完了後、ボスが「あくまでも抗うならば、その存在、否定しよう……」というセリフと共にエリア中央へ移動し、詠唱を開始する。

・エーテル未使用 → ノックバックで場外へ落とされ即死
・エーテル使用  → ノックバック軽減+小ダメージ


発動時にエーテルを使っていなければ大きなノックバックを強制的に受けて、いくら中央で待機していても確実に場外に落とされ即死。詠唱完了までの約5秒間のうちにエーテルを使って防ぐ。そうすればノックバック効果が軽減され、場外まで落とされることは無くなる。とは言えノックバック自体はするのである程度中央へは寄っておく

エーテルの効果時間は50秒もあるので、わざわざ「完全なる拒絶」の詠唱を見てから使用しなくてもあらかじめ「チャンチャラー」詠唱時点で使っておいても問題は無い

MTは発動が終わったらボスをまた元の位置(北側)に戻しておく

★優美なる左手(チャンチャラ-中)
「完全なる拒絶」発動から約5秒後に詠唱開始。詠唱完了と同時に「美しき輝きに浴せ……!」というセリフ(ボイス有)があり、ヒラ2名に「魅惑の腕」と同じマーカー&円形予兆が発生



チャンチャラー中はヒラに着弾した後、AoEがその場に残り、徐々に広がっていく。最終的にはエリア半分ほどを埋める広さになるので、出来るだけ外周へ捨てにいき、他の人はAoEを踏まないように北側で戦闘。AoEは一番大きくなった状態から約5秒後に消失

エーテル効果が無いと着弾時のダメージが増加し、ヘヴィが付与されるので、AoEから逃げられなくなる。ヒラ2名はそれまでにエーテルを使っておく。忘れそうなら「完全なる拒絶」が終わったら続けて使っておいてもいい。

★光の奔流(チャンチャラ-中)
「優美なる左手」の詠唱が終わる(ヒラ2名にマーカー出現)と続けて詠唱が開始される。ヘイト1位に特大ダメージ。この時はチャンチャラー中なので更にダメージが増え、エーテル効果無しではタンクでも即死級ダメージ。MTは着弾までにエーテルを使っておく

★光の波動(チャンチャラー中)
「光の奔流」発動直後、ヘイト2位に青マーカーが付与。1回目と同じようにSTが北側へ移動し、MTは側面側で処理するが、チャンチャラー中はタンクでも即死級のダメージになっているので、ヘイト2位(ST)は着弾までにエーテルを使っておく。忘れそうなら「完全なる拒絶」が終わったら続けて使っておいてもいい。



こちらの着弾も「優美なる左手」と同じタイミングなのでSTとヒラ2名は同時に着弾ダメージをそれぞれ受ける

★完全なる誘引(チャンチャラー中)
「優美なる左手(ヒラ2名マーカー)」「光の波動(ヘイト2位青マーカー)」着弾から約6秒後に「完全なる拒絶」の時と同じようにボスが中央へ移動し、詠唱開始。同時に「ひれ伏すというならば、その身を誘引しよう……。」というセリフ有。



詠唱完了と同時に踏んでいる間ペイン(強DoT)状態になる黒いAoEがエリア中央に出現する

・エーテル未使用 → 中央まで引き寄せ+スタン(5秒)+大ダメージ
・エーテル使用  → 引き寄せ軽減+小ダメージ


エーテルを使わなかった場合は大ダメージを食らい、更にエリア中央まで引き寄せられ、スタン効果で強制的に5秒間AoEを踏まされる。このペインは8000程のDoTなので、非常に危険。あらかじめエーテルを使っておけば引き寄せ効果が軽減されるので、中央から少し距離を取っておけば、AoEまで引き寄せられることは無く、着弾時のダメージも抑えられる

とりあえずチャンチャラー中はボスが中央へ向かいはじめたらエーテルを使う癖をつけておけばいいが、忘れそうならエーテルを消費したらまた次のエーテルをすぐ使っておけば次のギミックまで保つので、早めに使っておいてもいい

この攻撃で一旦「チャンチャラー」の効果が切れる

AoEは次の「光の奔流」の詠唱中まで残っているので、AoEを踏まないよう、MTはボスを北の方へ再度持ってきておく

★光の奔流
「完全なる誘引」着弾から約5秒後に詠唱開始。ヘイト1位に特大ダメージ。この時は「チャンチャラー」の効果が切れているのでエーテルを使う必要はない。

★光の波動
「光の奔流」着弾から約7秒後にヘイト2位に青マーカーが付与。処理方法はこれまで同様ヘイト2位(ST)が北へ向けて撃たせる形

★ストトラム
「光の波動」着弾から約6秒後に詠唱開始。全体に2万近い大ダメージ。



■フェーズ1の簡易タイムライン(チャンチャラー中は赤字)

 ・「テンパード・クシャトリア」2体
 ・「ラクシュミ(ボス)」出現
 ・優雅なる右手(十字予兆:DPS3名散開)
 ・光の奔流(MT特大ダメージ)
 ・ストトラム(全体大ダメージ/STシャーク)
 ・光の奔流(MT特大ダメージ/ST挑発)
 ・光の波動(ヘイト2位扇状範囲:ST北捨て)
 ・魅惑の腕(ヒラ2→円状予兆/DPS1→十字予兆)
 ・光の奔流(MT特大ダメージ)
 ・ストトラム(全体大ダメージ)
 ・光の瀑布(ボス背面で頭割り)
 ・光の奔流(MT特大ダメージ/ST不安ならもう一度挑発)

 ・チャンチャラー
 ・完全なる拒絶(全員エーテル:中央へ)    
 ・優美なる左手(ヒラ2名エーテル:外周捨て) 
 ・光の奔流(MTエーテル:MT特大ダメージ)
 ・光の波動(STエーテル:ST北捨て)     
 ・完全なる誘引(全員エーテル)

 ・光の奔流(MT特大ダメージ)
 ・光の波動(ヘイト2位扇状範囲:ST北捨て)
 ・ストトラム(全体大ダメージ)




■フェーズ2

★「テンパード・シュードラ」2体 & 「テンパード・ブラフミン」2体 出現
「ストトラム」直後、「我が信徒たちよ……」(ボイス有)というセリフと共にボスが一旦引き下がり、「テンパード・シュードラ」2体 と「テンパード・ブラフミン」2体が出現する



同時に「魅惑の抱擁」ゲージが出現。毎秒毎に1ずつ減っていき0になる前に4体を処理する必要がある



「テンパード・シュードラ」 と「テンパード・ブラフミン」はどちらもその場から動かないが、「テンパード・シュードラ」 は弓を使い、「テンパード・ブラフミン」は魔法(ウォータ)を使ってターゲットが離れていても攻撃してくる

どちらもHPを0にして倒したところですぐにボスが復活させてくるので、普通に倒す意味は無い。復活した個体は復活する毎に蓄積していくバフが付与される



4体のうちの1体は常に上図のような丸いバリア状のエフェクトに包まれていて、「ラクシュミエーテルバフ10秒間付与されている。10秒経過すると残っている3体のうちのいずれかにランダムに移動する。付与された際にはエフェクトと同時にセリフを喋る(上図参照)ので、どの個体に移動したかはひと目でわかるようになっている。

「ラクシュミエーテルバフ」が付与されている間に「テンパード・シュードラ」or「テンパード・ブラフミン」を倒すと、ランダム3名のエーテルのストックが3つ回復する。制限時間内(ゲージが0になる前)に3回「ラクシュミエーテルバフ」が付与された状態で倒し、全員のエーテルを回復することが出来たら、敵が残っていようが、その時点でボスの履行技がきてフェーズ移行

テンパード・シュードラ」はヘイト1位に対して通常攻撃のみをしかけてくるが、タンクでも結構痛いので、DPSにタゲが向かないよう、すぐにタゲを取り、以降もタゲが動かないよう敵視リストを注視しておく

テンパード・ブラフミン」は定期的に「ウォータ」を撃ってくるが、ヘイト関係無くターゲットはランダム。その代わりダメージはそれほど痛くない。



出現から約20秒が経過すると「テンパード・ブラフミン」は2体同時に「ウォタガ」の詠唱を開始し、DPS2名に上図のような赤マーカーが付与される。約6秒後に対象者を中心にした円状範囲の「ウォタガ」が発動。1万以上のダメージを食らうので、なるべく他の人を巻き込まない位置に捨てる。以降も定期的に「ウォタガ」を使ってくるが、そのタイミングで「テンパード・ブラフミン」が1体の状態であればマーカーは当然ながら1人にしか付かない。



以上を踏まえて、処理例を挙げる。4体の配置は上図の通り。まず、タンクはMTが西側、STが東側の「テンパード・シュードラ(弓タイプ)」のタゲを取り、ヘイト1位をそれぞれ維持する。ちなみに復活してきた個体でもヘイトは継続される。「テンパード・ブラフミン」はヘイト関係無くランタゲなのでタゲを取る必要は無い。

全員で適当に二手に分かれて4体のHPを均等に削っていき、残り僅かになったら、「ラクシュミエーテルバフ」が付与されている個体を一気に削り、倒す。これを3回繰り返す。DPSは「ウォタガ」のマーカーを巻き込まない位置に捨てることを忘れずに。

★魅惑の抱擁(履行技)



全員のエーテルを回収出来たら、ボスがセリフと共に履行技演出に入る。履行技自体にダメージは無いが、エーテルバフが無いと履行技発動時に即死するので発動までに忘れずに使っておく。幸い、セリフから発動まで20秒以上猶予があるのでそれほど急ぐ必要は無い。

ちなみに「魅惑の抱擁」はFF6でラクシュミ召喚時の召喚魔法名。



■フェーズ3

★チャンチャラー
「魅惑の抱擁」後、ボスが北に再出現し、「浄化の輝きを見よ!」というセリフと共に詠唱を開始する。フェーズ1ではボイスと共にログも表示されていたが、ここからはボイスのみとなる。

STはヘイト2位の維持が不安なら「魅惑の抱擁」が終わったらすぐにMTにシャークを使い、「チャンチャラー」詠唱中に挑発を入れておくと安心。これで余程のことがない限り、戦闘終了までヘイト2位を維持出来ると思われる。

★完全なる惑乱(チャンチャラ-中)
「チャンチャラー」から約5秒後にボスがエリア中央へ移動し始め、中央に着いたら「我が示す道を歩まぬなら、その魂を惑乱させよう……」というセリフと共に詠唱を開始する。

・エーテル未使用 → 混乱(15秒)+ダメージ
・エーテル使用  → 混乱(8秒) +ダメージ


約5秒後、詠唱が完了し、その時エーテルバフの有無関係無く全員がダメージと混乱を受ける。しかし、ここでエーテルバフがあれば混乱の効果時間を15秒から8秒に短縮する事が可能。短縮しておかないと色々不具合が出るので(次にくる波動で即死したり)着弾までに全員必ずエーテルを使っておく



混乱時は1番近い人を攻撃するようで、2人ずつペア(一対一になる形)になるように散開し、被害を最小限に抑える。



図のように近接はボスを殴りつつ散開することもできるが、他のペアと距離を取り切れていないと1人が3人から殴られるような状況に陥ることもあるので、慣れないうちは出来るだけペア毎に外周近くまで離れておくといい

※散開位置のマクロ例

      タンク
D1/D2  ボ  D3/D4
      ヒ-ラー



この時ボスは南側を向いている形なので少し紛らわしいが、ボスの向き関係無く北がタンクペアと決めておく

★光の波動(チャンチャラ-中)
「完全なる惑乱」発動から約10秒後にヘイト2位に青マーカー付与。ヘイト2位(ST)は散開位置が既に北になっていたと思うので、そのまま北へ向けて捨てる。MTは混乱が解けたらすぐに側面or背面へ移動し、巻き込まれないようにする。チャンチャラー中なのでエーテル無しでは即死級ダメージになるため、STは混乱回復後すぐにエーテルを使っておく

着弾後、MTは少しボスを北に引っ張っておく

★光の奔流(チャンチャラ-中)
「光の波動」着弾から約4秒後に詠唱開始。ヘイト1位に特大ダメージ。チャンチャラー中なので、MTは着弾までに忘れずにエーテルを使っておく

この攻撃で一旦「チャンチャラー」の効果が切れる

★聖なる槍【エーテル配布】1回目+光の奔流
「光の奔流」着弾から約6秒後に「大いなる愛を見せようぞ……!」というセリフがあり、そこから更に約10秒後、Z字を斜めにしたような予兆範囲が出現



予兆は下図の①から③の順に出現し、最終的にZ字になる



予兆出現と同時に図のような玉がPOPし、1つ取ることでエーテルのストックを3まで回復することが出来る。①の予兆が出現してから約10秒後に全ての予兆が同時に爆発し、その時に予兆内にいると「聖なる槍」として大ダメージを受ける

ここでエーテルを回復しないと以降のギミックに対応出来ないので、全員1人1個ずつ玉を取る必要があるが、玉は誰かが取るとその場所の玉は当然無くなるので、他の人と場所が被らないよう取らなければならない。

処理例としては③の3つの玉から2個をタンクが、②の4個をDPS(中央の2個を近接)が、①の3つから2個をヒーラーが取るという形。ただ、ヒーラーは離れすぎるとMTへの回復が届かなくなる恐れがあるので注意する。

「聖なる槍【エーテル配布】」の②の予兆が出現し始めた辺りで「光の奔流」の詠唱が開始される。詠唱完了後、ヘイト1位に特大ダメージ。着弾するのは「聖なる槍」の予兆が爆発するタイミングとほぼ同じ。

★聖なる槍【エーテル配布】2回目+光の波動+光の瀑布
1回目の「聖なる槍【エーテル配布】」予兆(Z字型)が爆発してから約10秒後に再び同様の予兆が出現する。ただし、この時はZ字では無く、中央ラインの一本(1回目でいう②の予兆)だけとなる。



10秒後に爆発する点も同じ。もし1回目にエーテルを取り忘れた人がいたら、ここで取ればいい

たまに玉を全部取らないといけないと思ってか必要以上に取ってしまう人がいるが、意味のないことであり、逆に迷惑がかかる恐れがあるので控える。

タンクがここで玉を取るのは何かと不具合が出るので、タンクは出来るだけ1回目(Z字型予兆)に取っておきたい。なので、1回目の③の予兆内の玉はタンク以外は取らないよう、心がけておく。(MTは北から一つ目、STは二つ目と決めておくと尚良)

2回目の「聖なる槍【エーテル配布】」の予兆出現と同時に「光の波動」の青マーカーがヘイト2位に付与。他のフェーズ同様ヘイト2位(ST)は北側へ向けて捨てる

「光の波動」着弾から約2秒後に「光の瀑布」の詠唱開始。フェーズ1同様、ヘイト2位に頭割りマーカーが付与され、5秒後に発動。対象者はボス背面か足元辺りに移動し、全員で受ける

ここでの流れを簡単にまとめると「光の波動」着弾→「聖なる槍」(予兆)爆発→「光の瀑布」詠唱開始となる。

★魅惑の腕(D2+H1)+光の奔流+光の波動
「光の瀑布」発動から約6秒後に詠唱開始。フェーズ1では「優雅なる右手……優美なる左手……」というセリフがあったが、セリフは無く、いきなり詠唱が始まる



ただ、ボスの両手に花のようなエフェクト(上図参照)が出るので、わかりやすい。ちなみにこちらのエフェクトについては特に言及しなかったが、フェーズ1でも出ている。

そしてフェーズ1では対象がDPS1名(十字予兆)とヒラ2名(円形予兆)だったが、ここではDPS2名(十字予兆)とヒラ1名(円形予兆)が対象になる。



対象者が変わっただけで、処理の仕方はこれまでとさほど変わらない。それぞれの範囲を重ねないように各々調整するのみ。予兆が爆発するまで猶予は15秒あるので慌てず処理していく

「魅惑の腕」の予兆出現と同時に「光の奔流」の詠唱が開始される。詠唱完了後、ヘイト1位に特大ダメージ。

そして、「光の奔流」着弾直後、ヘイト2位に「光の波動」の青マーカーが付与。他のフェーズ同様ヘイト2位(ST)は扇状範囲を処理しなければならないが、「魅惑の腕」と「光の波動」の着弾は同時になるので、「魅惑の腕」の十字予兆を避けつつ北へ向けて捨てる必要がある

状況次第では安置が厳しいこともあり、STはやむを得ず範囲を踏むことになっても、みんなのいるほうへ扇状範囲だけは向けないようにする。MTも安置が厳しいが扇状範囲を食らうくらいなら十字予兆の方がマシなので、十字予兆は踏むことになってもSTの扇状範囲には当たらないようにする

★ストトラム
「光の波動」&「魅惑の腕」着弾から約5秒後に詠唱開始。全体に2万近い大ダメージ。

★チャンチャラー
「ストトラム」着弾から約6秒後に詠唱が開始される。

★完全なる惑乱(チャンチャラ-中)
「チャンチャラー」詠唱完了後から約7秒後にボスが中央へ移動し、詠唱を開始する。処理方法は先程と同様。発動までにエーテルを使用しておき、ペアを作り散開する

★光の瀑布(チャンチャラ-中)
「完全なる惑乱」の混乱が解けると同時(8秒後)にヘイト2位に頭割りマーカー。中央に全員集まって頭割りをする。チャンチャラー中なので頭割りダメージにペイン(強DoT)が付与されており、食らうと20秒間効果が続くため、全員被弾前にエーテルを使っておく

★聖なる槍【エーテル配布】3回目+完全なる誘引(チャンチャラ-中)
「光の瀑布」被弾から約15秒後に外周にドーナツ状の範囲予兆が出現し、12時から時計回りに順にエーテル玉が予兆の上にPOPする。予兆の形は異なるが、1回目や2回目同様、玉を取るとエーテルが3ストック回復する。同時にボスはエリア中央へ移動し始め、中央で「完全なる誘引」(引き寄せ+ダメージ)の詠唱を始める



玉の配置は上図参照。全部で16個と数は多いので、ある程度タンクは北側、ヒラは南側といった感じで取る場所を決めておけば、全員問題無く拾えるはず。拾った後は、中央にはペイン床が設置されているので近づかないようにしつつ、外周の予兆を踏まない位置、ドーナツ状の安置部分で「完全なる誘引」をやり過ごす

外周の予兆と「完全なる誘引」の発動は同時で、予兆出現から約10秒後。それまでに全員がエーテル玉を取り、その後すぐにエーテルを使用しておく

「完全なる誘引」着弾後、MTはボスをペイン床から出す感じで少し北に引っ張っておく

★聖なる槍【エーテル配布】4回目+光の瀑布(チャンチャラ-中)
「完全なる誘引」着弾から約6秒後に「聖なる槍【エーテル配布】1回目」と同様のZ字型の予兆範囲が出現する



中央のラインの予兆が出現した辺りで「光の瀑布」の詠唱を開始。ヘイト2位に頭割りマーカーが出るので、全員で頭割りをする必要があるが、「聖なる槍」のZ字型予兆を避けつつ受ける必要がある。処理例としては上図のような位置。北側でボスを維持し、そこへ全員集まる。3回目のエーテル配布で玉を取れてない人がいたら、ここで確実に取っておく

そして、頭割りを受ける際にエーテル未使用だとペインが付与されてしまうのは前述した通り。全員必ずエーテルを事前に使っておく

★ストトラム(チャンチャラ-中)
「光の瀑布」着弾から約8秒後に詠唱開始。ただでさえ大ダメージを受けるスキルだが、チャンチャラー中は更にダメージが上がる。エーテル未使用では即死してもおかしくないダメージなので、忘れてしまいがちだが、全員必ず使っておく

この攻撃で一旦「チャンチャラー」の効果が切れる

★魅惑の腕(D2+H2)+光の瀑布+光の波動
「ストトラム」着弾から約7秒後に詠唱開始。これまで同様、DPSには十字予兆が、ヒーラーには円状予兆が付与されるが、ここではDPS2名とヒーラー2名となっている。

それらの予兆の出現と同時にヘイト2位に「光の瀑布」(頭割りマーカー)も付与。更に、頭割りマーカー爆発直後、ヘイト2位に青マーカー付与、その後「魅惑の腕」予兆と「光の波動」(青マーカー)が同時に爆発する。

まず、「魅惑の腕」の予兆が邪魔にならないよう対象者のDPS2人とヒーラー2名は調整する。ここも爆発までの猶予はたっぷりあるので焦らずに動く。



そして、他の4人は頭割りをボスの足元辺りで受ける。4人で受けることになるので、かなり痛い。その後すぐに青マーカー(扇状範囲)を捨てにヘイト2位(ST)は北側へ移動する。



「光の瀑布」(頭割り)着弾から約7秒後に「魅惑の腕」(十字予兆&円状予兆)と「光の波動」(青マーカー)が同時に着弾する。

実際は図のようにうまく処理出来ないこともあると思うが、「光の瀑布」(頭割り)を受ける時はまだ十字予兆は爆発しないので、予兆の上で頭割りを受けても構わない。最悪STは「光の波動」(青マーカー)を捨てる時、無敵スキルを使って十字予兆を踏むこと前提でまとめて1人で食らうのもあり。

★ストトラム
「魅惑の腕」&「光の波動」着弾から約5秒後に詠唱開始。全体大ダメージ。

★光の奔流
「ストトラム」着弾から約5秒後に詠唱開始。詠唱完了後、ヘイト1位に特大ダメージ。

★魅惑の腕(D3+H2)
「光の奔流」着弾から約6秒後に詠唱開始。ここでは十字予兆の対象が更に1人増え、DPS3名に十字予兆、ヒラ2名に円状予兆が付与される



予兆が爆発するまで約15秒。ここでは予兆爆発まで他のギミックは一切こないので、5人は落ち着いて予兆を調整する。残りの3人はこれまで通り北側にいて、そこを安置にする形にするといい

★光の瀑布
「魅惑の腕」着弾直後すぐにヘイト2位(ST)に頭割りマーカーが付与。ボスの背面に全員集まって受ける。予兆を捨てる時、遠くまで行った人はスプリントを

★光の波動
「光の瀑布」着弾直後すぐにヘイト2位(ST)に青マーカーが付与。処理の仕方はこれまでと同じ。扇状範囲を捨てる為にSTは北側へ。

★ストトラム
「光の波動」着弾から約5秒後に詠唱開始。全体大ダメージ。

★チャンチャラー
「ストトラム」着弾から約6秒後に詠唱開始。これがくる前には倒しておきたい

★完全なる惑乱(チャンチャラー中)
これまで同様、ボスが中央へ移動した後、全体にダメージ+混乱効果。恐らくこれまできっちりエーテルの使用と玉取りをこなしていた人なら、この時点で1つはエーテルが残っているはずなので、使っておく

★光の瀑布(チャンチャラー中)
「完全なる惑乱」の混乱が治った直後(エーテルで軽減した場合)、ヘイト2位(ST)に頭割りマーカーが付与。中央付近で全員で受ける。チャンチャラー中なので、本来ならエーテルを使用したいところだが、エーテルをきっちり使ってきた人なら既にエーテルが0になっているので、ペインを強制的に食らってしまう。

あえて頭割りをせず、STが死ぬ覚悟で1人で受けるのが一番安全と言えば安全。

★完全なる拒絶(チャンチャラー中)
「光の瀑布」着弾から約12秒後、詠唱を開始する。この詠唱は通常の「完全なる拒絶」よりも詠唱時間が約15秒と長め。この時点でエーテルは全員0になっていると思うので、発動されれば全滅確定。(もし残っていたとしても恐らく無効)

つまり、このスキルの発動前に倒せなければ時間切れ扱いとなる。



■フェーズ3の簡易タイムライン(チャンチャラー中は赤字)

 ・チャンチャラー
 ・完全なる惑乱(全員エーテル:ペアを作り散開)
 ・光の波動(STエーテル:ST北捨て)
 ・光の奔流(MTエーテル:MT特大ダメージ)

 ・聖なる槍【エーテル配布】+光の奔流(Z字型の予兆:全員玉を取る)
 ・聖なる槍【エーテル配布】+光の波動+光の瀑布(中央ライン予兆)
 ・魅惑の腕(D2+H1)+光の奔流+光の波動(奔流と波動は予兆中に詠唱)
 ・ストトラム(全体大ダメージ)

 ・チャンチャラー
 ・完全なる惑乱(全員エーテル:ペアを作り散開)
 ・光の瀑布(全員エーテル:全員で頭割り)
 ・聖なる槍【エーテル配布】+完全なる誘引(全員エーテル:玉を取る)
 ・聖なる槍【エーテル配布】+光の瀑布(全員エーテル:安置で頭割り)
 ・ストトラム(全員エーテル:全体大ダメージ)

 ・魅惑の腕(D2+H2)+光の瀑布+光の波動(予兆処理4人、頭割り4人)
 ・ストトラム(全体大ダメージ)
 ・光の奔流(MT特大ダメージ)
 ・魅惑の腕(D3+H2)
 ・光の瀑布(全員で頭割り)
 ・光の波動(ヘイト2位扇状範囲:ST北捨て)
 ・ストトラム(全体大ダメージ)

 ・チャンチャラー(ここまでには倒しておきたい)
 ・完全なる惑乱(全員エーテル:ペアを作り散開)
 ・光の瀑布(エーテルが残っていればエーテル:全員で頭割り)
 ・完全なる拒絶(詠唱長め:詠唱中に削りきれないと強制ワイプ)




全フェーズの「チャンチャラー」中に言えることだが、次にエーテルが必要なギミックまでの時間よりエーテルの効果時間の方が長いので、使うのを忘れそうな人はギミックがきてから使うのでは無く、エーテルを消費したら次のギミックが何であろうと、すぐに次のエーテルを使うようにしておくと使い忘れを予防出来る。(その場合、本来自分がエーテルを消費すべきではないギミック時に被弾しないよう注意)

玉(エーテル)の取り忘れさえ無ければ、「チャンチャラー」中のギミックに毎回エーテルを使用しても足りなくなるということは無いので、必ず使うようにする。特に「完全なる○○」以外の時は忘れがちになるので、要注意



※マクロ例

★雑魚4体:西側をMT、東側をSTがタゲ取る
★北側の玉はタンクが取る
★混乱散開位置(北をタンクとする)

      タンク
D1/D2  ボ  D3/D4
      ヒ-ラー

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Comment
1:無題
遅い上に他所で書いてある事丸パクリっていうね
そして相変わらずの戦士びいきのギミック処理w
Re:無題
確かに遅いのは認めますが、最近こういう記事書いてなかったんで久々に書いてみたくなり上げてみました。冒頭にも書きましたけど野良やCFで一般化している方法なんで、どこかの内容と似たり寄ったりはしているかもしれません。丸パクリという言い方は心外ですが!戦士びいきというか私がタンクで参加してるので、タンク視線になるのは仕方ないっちゃ仕方ないですね
2:No title
分りやすい図解で助かります。
半年も空いちゃうと攻略記事の作り方とか忘れてしまいますからね。
オメガ編攻略も期待しています。
Re:No title
コメントありがとうございます!色々忘れてるなと思えば、そういえば半年ぶりでした笑
3:無題
シャークについての記載ありがとうございます。
なかなか認知されなくて、STの青玉テロが崩れる最大の要因ですね。
4:無題
シャークについての記載ありがとうございます。
野良で広まるといいなぁ
Re:無題
シャークいれてない人も結構いるみたいですが、入れ替えが面倒くさいからなんでしょうかね?勿体無い!
5:無題
※1
わざわざそんな事書くなんて気持ち悪いね
こういった記事増える事で初見の人が見つけやすくなるし
他の人の記事と比較して対処の仕方が同じならそれを取り入れればいい話
もう一度言うよ※1気持ち悪いね
6:STのヘイト調整
スイッチしないのに挑発いれるとMTが困惑したり、どうしてもタゲがふらつくこともあるとおもうのでいっそのことチャンチャラースイッチにするのもありかなと思います。
初回の青範囲がDPSにいく可能性は高いですが、チャンチャラー中でもないので死ぬ可能性もないですし。
それ以降はならばMTがしっかりヘイトも稼いでるタイミングなので、ヘイト二位が ずれることもないかなと思います。
Re:STのヘイト調整
確かにスイッチにしてしまったり、挑発はチャンチャラー中でも構わないと思います。いきなり挑発されると戸惑う人もいそうですね。ただ、奔流も詠唱自体は長いので、詠唱開始すぐ挑発をすればボスの向きが変わることもなく、詠唱中にMTにタゲが戻ると思います。なのでそれほど影響はないと感じました。万が一すぐ戻らないことがあっても奔流がSTにいくこともないので都合がよろしいかな、と。まぁ必ず奔流中じゃないと駄目!とかいう話ではないですね。とりあえず適当に挑発するにしても、詠唱長いスキルに入れるのがコツかもしれません。
7:STのヘイト調整
スイッチしないのに挑発いれるとMTが困惑したり、どうしてもタゲがふらつくこともあるとおもうのでいっそのことチャンチャラースイッチにするのもありかなと思います。
初回の青範囲がDPSにいく可能性は高いですが、チャンチャラー中でもないので死ぬ可能性もないですし。
それ以降はならばMTがしっかりヘイトも稼いでるタイミングなので、ヘイト二位が ずれることもないかなと思います。
8:無題
上記投稿ですが、誤ってフォームの再送信をしてしまい連投になってしまいました。申し訳ありません。削除していただいて結構です。
9:No title
図解が解りやすくとても参考になりました!
Re:No title
お役に立てて良かったです!
10:無題
ちと思ったのですが、MTがヘイト確実に
貯めていることを前提として、シャーク
を詠唱中の挑発後ではどうでしょうか。
MTの25%落ちでも、ヘイトがしっかり
してるならそうそう2落ちすることは
無いですし、MTは自分のヘイトが25%
増しになって維持がしやすくなります。
Re:無題
2位維持が出来そうなら、もちろんそれでも大丈夫そうですね。
11:無題
履行の時に2人エーテルが足りない!という時に、いつ死んでいつ起きるのが一番ダメージが少ないのでしょうかね
抱擁の前に飛び降り自殺するのがいいのか、そのまま抱擁で死ぬのがいいのか。そして履行直後に起きるのがいいのか、惑乱後に起きるのがいいのか(エーテル無いから軽減できない)
Re:無題
実際経験したことはありませんが、惑乱を軽減出来ないにしても抱擁の演出はかなり長いので即死んどいた方が良さそうな…?
12:No title
非常にわかりやすい解説ありがたいです。昨日から行き始めました。今までの極より簡単そうですね。この記事を見たので今日はクリアできるはず!!
Re:No title
今回、どちらも難易度的には抑えてあるので、少し頑張れば絶対クリア出来るはずです!頑張って下さいー!
13:無題
結局、早い記事が生き残るわけではないからね。現実問題、「極ラクシュミ」でグーグル検索すると、この記事がトップページ。それだけ多くの人の役にたってる一番の証拠なので、気にせずこれからも頑張ってください!
Re:無題
そう言ってもらえると嬉しいです!
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